カテゴリ:山陽新聞



メディア · 2020/05/23
アマビエにコロナ終息祈願  御朱印帳2種類作製  新型コロナウイルスの感染終息への願いを込めて備前国総社宮(岡山市中区祇園)は、疫病退散に御利益があるとされる妖怪「アマビエ」をモチーフにした御朱印帳を作った。23日から6月末まで社務所で販売する。...

メディア · 2020/05/13
精油入り、15日から販売  新型コロナウイルスの感染予防に役立ててもらおうと、備前国総社宮(岡山市中区祇園)は病封じを祈願した石けんを作った。殺菌効果の高い精油入りで、表面に刻まれた「病」の文字が手を洗うたびに小さくなっていくアイデア商品。15日から社務所で販売する。...

メディア · 2020/04/28
 あす、神事など解説 コロナ終息も祈願  備前国総社宮(岡山市中区祇園)は29日、五穀豊穣や無病息災を願う「春季例大祭」の神事を動画投稿サイトのユーチューブでライブ配信する。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛に対応するため、初めて取り組む。今年は早期終息も合わせて祈願する。(岡村綾乃)...

メディア · 2019/11/30
 岡山・刀剣鍛錬奉納実行委 瀬戸内市に寄付  備前国総社宮(岡山市中区祇園)の青年部でつくる刀剣鍛錬奉納実行委員会は25日、国宝の備前刀「太刀 無銘一文字(山鳥毛)」の購入を目指す瀬戸内市に21万3千円を寄付した。...

メディア · 2019/11/07
 備前国総社宮(岡山市中区祇園)で8日夜、日本刀の振興・発展を願って「刀剣鍛錬奉納」が行われる。瀬戸内市で活動する刀匠・川島一城さんが、真っ赤な鋼をつちで打つ工程を披露する。...

メディア · 2019/07/30
 備前国総社宮(岡山市中区祇園)が境内で蜂蜜作りに取り組んでいる。緑豊かな龍ノ口の麓にある立地条件を生かしたユニークな試みで、神社育ちのミツバチたちが花の蜜を集めている。今年の出来栄えは上々で、8月1日から同所で販売を始める。(鈴木麻美) 来月から販売 神社経営安定化モデルケースに...

メディア · 2019/04/11
祭事準備 清掃に従事「神社 後世に残す力に」 備前国総社宮(岡山市中区祇園)で4月から、高校を今春卒業したての18歳の男性が神職を目指して奉仕を始めた。代々神職を務める家の生まれではないが「神社を後世に残すため力になりたい」と決意。県神社庁によると、神社に仕えるのは大学を経てからの人が多く、10代は全国で珍しいという。(小若菜美)...



メディア · 2018/03/30
『祭りは祀り』  10月31日はハロウィーンです。東京・渋谷のスクランブル交差点に仮装した人々が繰り出すようになり、最近は岡山でもにぎわっているようです。ハロウィーンは収穫を祝う祭です。仮装の人たちの中で、それを理解している人がどのくらいいるのか、少し気になります。お祭りの後ろに、騒ぎが付かなければよいのですが。...

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